お店の外観を考える。

【国道1号線・京橋を車で西に向いて走ってると、今までなかったオシャレな店舗が目に止まりました。】

 

最近、オシャレなお店を作るのが得意な工務店さんと知り合ってから、店舗の外観や内観が気になります。

 

住宅だと、ご家族のライフスタイルの実現ということが、大もとのコンセプトかなということになりますが、店舗の場合は、お客様に特別な空気感を与えないといけない。

 

非日常を感じつつ落ち着きたいという矛盾を両立させるセンスが、きっと問われます。

 

ドンキホーテのように、わっさ~っと商品に包み込まれたり、

古いけど流行ってる焼肉屋さんのように、モクモクと七輪から煙が昇ってたり。

 

この京橋のワイモバイルのお店は、一見、オシャレな高級カフェを思わせるような外観と、高級腕時計店の様な内装。

 

真っ白な明るいケータイショップとの差別化を意識したのでしょうか。

 

ちょっと驚かせるような、こういう意外性は好きかもしれません。